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目次
GPT-tradeとは?
今の投資界隈では、自分で売買するポイントを判断するのではなく、プログラムで自動的に売買を行う「自動売買プログラム」が話題になっています
そんななかで、新しく登場したのが、投資家トレーダーとしてだけではなく、投資関連のアプリツールなどの開発も手掛けている有名人「ひろぴー氏(@hiropi_fx)」が手掛けた新しい投資戦略プラットフォーム「GPT-trade」が話題になっています!
GPT-tradeとは、皆さんが使っているFXや証券会社のアプリを、どの証券会社・FX会社でも使えるようにと目指したオールマイティな万能アプリで、提携している証券会社やFX会社であれば、まったく同じシステムが使えるようにできるる万能アプリケーションのことです。
実は、証券会社のアプリやシステムというのは、セキュリティやエラー排除などの観点から、開発の数億円規模の膨大な費用が必要となります。
そこで、同じプラットフォーム(アプリ)で取引を行えるようになれば、私達ユーザーも使い勝手の悪いマイナーアプリケーションによって取引がしずらくなることも無くなりますし、証券会社側もアプリの開発費用がいらなくなるので、WINWINの関係にできる、それがGPT-tradeのアプリというわけです
GPT-tradeの利点
GPT-tradeの一番の利点は、裁量トレードの他にも「自動売買が手軽に使える」という点にあります
投資の自動売買というのは、一般的ににプログラムコードを自分で学んで書いて作成する必要がありますが、GPT-tradeでは既に作成済みのプログラムロジックや、簡単な数字を入力するだけで、簡単に自動売買プログラムを始めるという便利な機能があります。
さらに特徴的なのが「暗号資産の自動売買システム」で、ビットコインやライトコインなどの仮想通貨(暗号資産)でも自動の取引が行えるのも特徴となっています
GPT-tradeのシミュレーション機能
さらにGPT-tradeでは、シミュレーション機能があり、既存の作成済みのプログラムや、自分で設定したプログラムのシミュレーションを見ることができます。
下の画像は、GPT-trade開発者のひろぴーさんが作成したプログラムのシミュレーション結果です
これらは自身で設定をする必要はなく、ほぼ数クリックで簡単に自動売買の投資を始められることができます!
これらのCトレ・クイック設定は、開発者のひろぴー氏が設定したもので、適時、相場に合わせて変更していくそうです。
これは過去3ヵ月のシミュレーション結果ですが、累積収益率が30%を超えているプログラムもあり、なかなか良い成績ではないでしょうか?
(※ 過去の収益結果であり、今後の収益を保証するものではありません。)
GPT-tradeは特許取得済みの機能も・・・
さらにGPT-tradeの凄いところは、「特許取得済み」の機能を私たちユーザーが使えるところ!
GPT-tradeでは、「リスクフィルタ」という特許を取得して提供しています。
リスクフィルタとは、注文の時に問題になるスプレッドが開いた時や、急落した時などに起こる連続ナンピン注文を抑制する機能です。
例えば、急変動の時にはどうしてもスプレッドが開いて自分の意図しない位置でポジションを持ったり、リピート系自動売買では急落時にたくさんのポジションをナンピンという形で持ってしまうことがあります。
そこで、GPT-tradeのリスクフィルタでは、スプレッドが〇pips以上に開いたら約定注文が入らないようにできたり、急落時や急騰時に特定の時間の範囲内で連続でポジションが約定しないようにすることができます
これは、ちょっとした機能と思いがちですが、やってみるとわかりますがかなり有力な機能で、ポジションを持つ数量が抑制できるので、取引に必要な必要な必要証拠金を減らすことができるうえ、含み損失を減らせるなど、かなりありがたい機能となっています!
GPT-tradeの無料プランと有料プラン
GPT-tradeでは、取引するCトレ(いわゆるリピート系やループトレードと言われるものの一種)プログラムの数やシミュレーションの回数によって月額のプラン料金が変わっていきます
といっても、無料のプランもかなり充実していて、無料プランでは2つのプログラムとシミュレーション月10回までは無料で使えるので、とりあえず無料プランで運用してみて、もっとたくさんのプログラムを運用したくなったら有料プランに切り替えれば良いでしょう。
⇩各プランでできること⇩
・裁量トレードパネルとは?⇒GPT-tradeアプリケーションでできるチャート分析や裁量トレードができるトレード画面のこと。
・Cトレmarket(成行)とは?⇒いわゆるリピート系自動売買のプログラムを作成し、FXトレードを行える。自分で数値入力するか、ひろぴーさんのおすすめクイック設定なども利用できます。
・CトレLimit(指値)とは?(現在 利用不可)⇒上記のCトレmarket(成行)の指値バージョン。現在は利用不可。指値ではプログラム運用開始時に証拠金が拘束されて資金を圧迫するうえ、特許部分の時間で注文タイミングを管理する部分のリスクフィルタが使えなくなるため、使用することはないと思います。
・シミュレーション回数とは?⇒Cトレmarketやシグナルトレードで作成したシミュレーションの月ごとの回数制限。プランを上げていくごとに一か月のシミュレーションできる可能回数が増えていきます
・シグナルトレードとは?⇒いわゆる移動平均線やRSIなどのテクニカルを使った自動売買プログラム。既に作成済みのテクニカルロジックプログラムを選ぶだけで簡単に運用を始めることができます。
GPT-tradeの設定方法
GPT-tradeを利用する方法は、①GPT-tradeのアカウント登録➱②提携している証券会社の口座開設➱③GPT-tradeと証券会社の連携登録(API連携)➱④証券会社に入金⇒⑤自動売買プログラムの設定(Cトレやシグナルトレード)➱運用開始。で簡単に始めることができます!
設定には少し手間がかかりますが、設定してしまえばあとはシステムが勝手に取引を始めてくれるので、専業のみならず兼業トレーダーなどにおすすめです!
①GPT-tradeのアカウント登録のやり方
まずは、GPT-tradeのアカウント登録を行います。
GPT-trade公式サイトから「新規アカウント登録」をクリックして、氏名やメールアドレスなどの個人情報を入力すれば、アカウント登録は簡単にできます
②証券会社の口座開設
次に提携している証券会社の口座開設を行います。
GPT-tradeに対応している証券会社は2026年2月時点で「GMOコイン」と「楽天ウォレット」のみとなります。(随時、拡大予定らしい)
GMOコインではFXと暗号資産、楽天ウォレットでは暗号資産のみの取引が行えるので、ドル/円やユーロ/ドルなどのFX通貨ペアでGPT-tradeを使いたい方はGMOコインの口座を開設しましょう
③連携登録(API連携)
アカウント登録と証券会社の口座開設が完了したら、次にGPT-tradeと証券会社との連携設定を行います。
GPT-tradeは、あくまでもプログラムやアプリケーションのシステム名であり、実際の取引自体はあなたの証券口座で行われるため連携登録(API連携)が必要になります。
まず、GMOコインの会員ページにログインして、FXを使用したい場合はFXタブのAPI、暗号資産の口座で取引を行いたい時は暗号資産のAPIタブを開きます⇒
そうしたら、「APIキーの新規追加」を押して⇒名前を入力して➱すべての項目にチェックを入れたら⇒APIキーとシークレットキーが発行されます⇒
最後に、GPT-tradeアカウントにログインして➱左のタブから「FX」or「暗号資産」を選択➱提携証券会社を選択➱API設定のところに発行されたAPIキーとシークレットキーを入力すれば、GPT-tradeと証券会社の連携登録は完了です。
気を付けることとしては、証券会社によってAPIキーとシークレットキーは異なるのと、GMOコインでは暗号資産とFXでもキーコードが異なるので注意してください
設定方法の詳細は、GPT-tradeの公式ページにも掲載があるので、チェックしてみてください。
④証券会社に入金
連携ができたら、あとは入金とGPT-tradeのプログラム設定をするだけです。
GPT-tradeの取引自体は、証券会社の口座を使用するので、証券口座に運用資金を入金していきます。
入金方法は、各証券会社の入金方法に準じますが、GMOコインでは証券口座に入金後、さらにFX口座へ「振替」を行う必要があります
⑤プログラムの設定と選択
これで、GPT-tradeの設定は完了しました!お疲れ様です。
あとは、作成済みのプログラムを選ぶ、もしくは数値を入力して自分でプログラム作って、運用を始めるだけです!
開発者ひろぴーさんが作成した設定をちょっとアレンジすれば、そのまま使えるので簡単に始めることができます。
GPT-tradeのホーム画面には、いわゆる設定済みの「Cトレ・クイック設定」というのがあるので、これをベースに、自分の資金額に合わせてロット数の調整などを行っていきます
※ Cトレとは、いわゆるリピート系やループトレードと言われるものの一種です。
Cトレ・クイック設定のいずれかの通貨ペア・売りか買いかの「設定を確認」を押すとこのような画面になります。
この設定値をベースに「Ⓐ注文数量」と「Ⓑ最大保有数量」、もしくは「Ⓒ上限レンジ」と「Ⓓ下限レンジ」を自分の資金額にあわせて調整していきます
まず、このプログラムの「パフォーマンスサマリー」を見ると、この設定では過去3ヵ月で総合損益が6,982円で、想定証拠金が19,466円となっています。
なので、このシミュレーション結果を参考にして、自分の資金にあわせた「Ⓐ注文数量」と「Ⓑ最大保有数量」を入力していきます。
だた、注意してほしいのが、このシミュレーション結果は、あくまでも過去3ヵ月の短いシミュレーション結果であり、今後の未来ではどれだけの資金が必要なのか分かりません。
なので余裕をもって、この想定証拠金の3倍程度の資金を用意するか、もしくは期間を延ばしてシミュレーションを行い、自分の運用に必要な資金を用意しましょう
あとは、その自分なりの想定証拠金と自分の投資資金額にあわせて「Ⓐ注文数量」と「Ⓑ最大保有数量」の数量を倍率掛けしてロット数を調整していきます。
ちなみに、Ⓐの注文数量だけを調整しても、Ⓑの最大保有数量で新規ポジションが入らなく可能性があるので、ⒶとⒷ両方の取引数量を倍率で調整していくようにしていきましょう!
それと、現在のその通貨ペアのレートもチェックしておき、ⒸとⒹの上限・下限レンジも相場の状況に応じて調整していきましょう。
これで、あとは再度シミュレーションを行い、問題がなければ「保存⇒ON」か「稼働」を押せば、この自動売買が始まります!
ちなみに私は、Ⓐの注文数量が1(100通貨)の場合、このプログラムで必要な資金は想定証拠金の3倍程度と想定して➱このプログラムに必要な資金は6万円程度⇒自身の運用資金が1プログラムあたり15万円なので、Ⓐを2倍の2(200通貨)に、Ⓑの最大保有数量を2倍の「48」にして運用を始めました!
同様に計算して、他の通貨ペアのプログラムも運用しています
まとめ
昨今の投資界隈では、AIが台頭し、プログラムで自動売買を行うのが一般的となりつつあります。
自動売買は、少し勉強が必要ですが、学んであとは設定してしまえば、大きな管理はあまり必要なく、少しの管理で自動的に取引を行ってくれます
このGPT-tradeは、特許を持った技術を、私たちユーザーにも使わせていただける便利な機能となっています。
これを気に、全ての資金ではなく、いくらかの資金でも良いと思うので、プログラムの取引に回して学んでみるのはいかがでしょうか?
私も自信のお金30万円を入れて、このGPT-tradeのプログラムの勉強を行っています。参考にしてみてください
⇩GPT-tradeの詳細は下の公式ページから!⇩
※記事作成日:2026年2月10日










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