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新プラットフォーム「GPT-Trade」とは?
いま話題になっている「GPT-Trade」とは、普通のトレード取引だけでなく1つのアプリで様々な自動売買の運用もできる「次世代金融取引プラットフォーム」です
皆さんが使っているFXや株などの金融アプリケーションは、その証券口座専用に作られています。
しかしGPT-Tradeでは、その垣根を取り払って、1つのアプリで様々な証券会社の金融商品を取引できるようにした革新的な金融取引プラットフォームとなっていて、このアプリ1つがあれば、様々な証券会社の銘柄や通貨ペアを取引でき、さらに取引の自動化をすることができます!
現在取引できるのはGMOコインと楽天ウォレットが取り扱っているFX銘柄と仮想通貨銘柄だけですが、様々な証券会社と提携して、将来的に株などもこの1つのプラットフォーム「GPT-Trade」で取引をすることを目指しています。
さらに注目するべき点は、このアプリ1つで様々なオリジナルの自動売買を作成・運用できるうえに、特許も取得した「リスクフィルーター」機能も使えるところ!
GPT-Tradeと特許機能リスクフィルターについての詳細は下リンクの別記事の解説記事をご覧ください⇩
2つの自動売買プログラム機能
この次世代金融取引プラットフォーム「GPT-Trade」の便利な機能として、”トレードの自動売買機能”があります。
GPT-Tradeには「リピート系自動売買」と「シグナル自動売買」の2つのトレードの自動化を行うことができます
リピート系自動売買は、同じ注文を等間隔に並べて同じ注文を繰り返し約定させていく方法。
シグナル自動売買は、移動平均線などのテクニカルを使って売買を判断してトレードをしていく方法
…で、GPT-Tradeではこの2つの方法でトレードを自動化することができます。
(※リピート系自動売買は登録すれば無料で使うことができ、シグナル自動売買は有料会員になれば使うことができます)
GPTリアルトレードの収益結果はどのくらい?
私はこのうちの「リピート系自動売買」のプログラムを実際に使っています
この自動売買プログラムを約1ヵ月間(2026年2月10日~3月4日)、運用した結果はこのような感じになっています
「〇」が新規約定、「✕」が決済注文となっていて、USD/JPY(ドル円)では483回約定、EUR/USD(ユーロドル)は219回の約定がされています。
収益としては、30万円の資金から運用をスタートして、現在の確定利益が18,613円で、現在持っているポジションの含み損失が-13,330円となっていて、合計の資金が305,283円と、5,283円のプラスとなっています!
この金額が少ないと思うかもしれませんが、まだ1ヵ月やそこらの運用でこの収益なので、このままの収益率が続くとなると、想定年利は48%程度とかなり高い収益率を得られる可能性があります!
私のGPT-tradeの設定値について
私のこのGPT-tradeの設定は、開発者ひろぴーさんが設定したおすすめの「Cトレ・クイック設定」の設定値を参考に設定しています。
こういったものは、開発者自身が一番プログラムのことをわかっているので、それをそのまま使ったほうが簡単に利用することができます。
GPT-tradeのホーム画面には、既に設定済みの「Cトレ・クイック設定」というものがあります⇩
それを基に、自分の資金に合わせたロット数、注文レート範囲をいじれば、簡単に始めることができます。
まず、ロット数ですが「設定を確認」を押すと下のほうに「パフォーマンスサマリー」という過去3ヵ月のシミュレーション結果が出てきます。
ただ、これは過去3ヵ月の短いシミュレーション結果なので、これだけの資金でトレードを始めても、将来的には資金が足りなくなります。
そこで、シミュレーション期間を延ばして、適切な資金額を探していきます。
まず、下の画像の青枠の「シミュレーション期間」を1年以上の期間にして、「上限レンジ」と「下限レンジ」をその期間の範囲内にレートが入るように入力します。
あとは「シミュレーション」を押して、パフォーマンスサマリー(シミュレーション結果)をチェックします。
パフォーマンスサマリーを見ると、ここでは「想定証拠金が126,676円」となっています。
しかし、これはたった過去1年間のシミュレーション結果であり、まだ資金が足りなくなる不安があります。
なので、「この想定証拠金の2倍程度の金額」が最低限で必要な資金だと私は算出します。
あとは、この想定資金を基にロット数と最大保有数量を調整していけばOK!
私は、このようにシミュレーションをして、30万円の資金で「USD/JPYの買いプログラムの注文数量400通貨」と、「EUR/USDの買いプログラムの注文数量200通貨」のCトレ自動売買を行っています!
GPT-Tradeの運用開始はこちら!
この次世代金融取引プラットフォームGPT-Tradeの詳細については公式サイトへどうぞ!⇩
⇩GPT-Tradeの詳細は下の公式ページから!⇩
※記事作成日:2026年3月5日







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